2014年10月メディア

2014年10月4日

◇説教題:「回復の時」

 説教者: 佐久間典臣

 聖 句: 使徒の働き3:19-20

 

再臨前に神の回復の時がある。それまで悪魔に奪われてきた様々な恵み・祝福・チャンス・喜び・栄誉・富・名声・勝利など、この世で悔しい思いや恥を受けてきたことの回復をはかる時があると言うのです。今まで、多くの忍耐をもって信仰を守って来られた方々に聖書は素晴らしい約束をされているのです。霊的な主の御業がすでに始まり、回復の資格を与えられていることを知りたい方はぜひお聴きください。

2014年10月11日

◇説教題:「奪われたものを取り戻せ」

 説教者: 佐久間典臣

 聖 句: イザヤ42:9

 

 過去にどれほど、クリスチャンの祝福がサタンに巧妙に奪われてきただろう。もし、誰かに大切なものを盗まれたら、あなたは怒るだろう。しかし、主は、サタンに盗まれた祝福をなぜ怒らないのか」と問うている。人生にうまくいかないことがいろいろあるだろうが、そのうちどれだけサタンに欺かれてきたことか。主はあなたのためにそれを回復してください。主に与えられた権威を表そう。断固、奪われたものを取り戻そう。主のご再臨の前にあるべき神の子の姿を取り戻そう。考えるきっかけを与えるメッセージです。

2014年10月18日

◇説教題:「なぜ座っているのか」

 説教者: 佐久間典臣

 聖 句: 列王記下7:3

 

言葉で場の雰囲気が変わることがあります。それほど言葉には力があり、クリスチャンはその言葉の威力を正しく使う必要があるのです。回復をテーマにシリーズでメッセージを続けていますが、回復の力を理解するには今回も聞き逃せません。聞くだけに終わらないように回復を一緒にやり遂げましょう。悪魔に奪われたものを取り返さないで何もしないでいるはよくありません。なぜなら神様が回復するとおっしゃっているからです。

2014年10月25日

◇説教題:「信じる者にはできる」

 説教者: 佐久間典臣

 聖 句: マルコ9:23

 

 信仰が大切ということはわかるが、信じることには奥義がある。信じた通りになると教えられても、本当に信じ切るということは意外と難しいものである。そこで、信じることのコツを信仰の父であるアブラハムの物語から調べてみた。それは、心にイメージを作ることからはじまる・・・・。この続きはビデオで聴いてください。